あいちゃんが心配な、キンお父さん
お母さん猫がいなくなり、子猫を家で馴らすことにしました。
あいちゃんと名づけた、茶トラの子猫(オス)は、人懐っこくてぐるぐるいいながら近づいてきます。
目が赤く、結膜炎がひどいので、何回か病院にも連れていきました。
黒い子猫は、こいちゃんと名づけましたが、極度の怖がりのため家に入れることすらできず、外にいたままです。
キンちゃんが一生懸命、子育てをしていました。
キンちゃんは、あいちゃんが心配で網戸の向うから、一生懸命のぞいています。
この後、外に出したりしたのですが、結膜炎がひどすぎて目が真っ赤なままだったので、保護する目的で家の中に入れていたのでした。